TECH COLUMN 技術コラム

フィルム加工、テープ加工のオーティス株式会社が関わる市場動向や技術に関する情報を発信しています。

6-9. アンダーフィル・モールディング材料

先端パッケージでは、材料が壊れ方を決める と言っても過言ではない。 アンダーフィルやモールディング材は目立たない存在だが、 信頼性・歩留まり・寿命を左右する... 続きを読む

6-8. パッケージ基板(Substrate)技術

先端パッケージでは、チップそのものより基板がボトルネック になるケースが増えている。 電気・熱・機械すべてを受け止めるのがパッケージ基板であり、基板技術=先端... 続きを読む

6-7. HBM / Chiplet 時代のパッケージ革新

AI・HPC(高性能計算)の時代に入り、「チップを速くする」よりも「どうつなぐか」 が性能を決めるようになった。 その中心にあるのが、 ・HBM(High ... 続きを読む

6-6. パッケージ信頼性(Reliability)

半導体の性能がどれだけ高くても、壊れたら終わり なのがパッケージ。 特に先端パッケージでは、 ・熱 ・機械応力 ・材料差 ・実装条件 が複雑に絡... 続きを読む

6-5. 電磁特性(SI / PI / EMI)とパッケージ設計

先端パッケージでは、「配線できるか」より「信号が壊れずに届くか」 が問題になる。 高速化・高密度化が進んだ結果、 ・信号の歪み ・電源ノイズ ・電磁干渉... 続きを読む

6-4. 放熱設計(Thermal Management)

高性能パッケージは、電力密度が年々上がっており、電気より熱がボトルネックと言われるほど、熱設計が性能と信頼性を左右する。 特に以下で重要度が急上昇: ・... 続きを読む

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